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再読み込みリンク


毎回読み込みにいかない設定としている場合に、強制的に再読み込みをさせるリンク(再読み込みリンクと呼びます)について説明します。

リロードする間隔 を0回以外に設定すると、毎回作成元のRSS(RDF)ファイルを読み込みにいかなくなります。
そこで、強制的に再読み込みをするためのリンク(再読み込みリンク)を作成できるようにしています。

これにより、PiyoFeedsの利用者が自分のサイトに再読み込みリンクを設置すると、以下のように動作します。(リダイレクト先を自分のサイトとする必要があります)
  1. PiyoFeeds利用者のサイトをサイト閲覧者が見る。
  2. PiyoFeedsが提供している部分が古いかも?と思ったサイトの閲覧者が、再読み込みリンクをクリックする。
  3. 呼び出されたサーバは、サーバ内のキャッシュをクリアし、再読み込みリンクにあらかじめ含まれているリダイレクト先にリダイレクトする。
  4. リダイレクトの際に、PiyoFeedsの該当部分が再読み込みされる。
  5. サイトの閲覧者は、最新化された内容を見ることができる。

具体的には、my cheep blogにおける、PiyoFeedsを利用してるサイドバー(RECENT ENTRIES, RECENT COMMENTS, iBlog FAN)を見て下さい。左上に「最新化」というリンクがあるかと思いますが、こちらがその再読み込みリンクです。押すと、該当部分が最新化されます。


再読み込みリンクの作成方法
再読み込みリンクは、以下の書式で作成してください。カッコ内が利用者ごとに変更する部分です。
<_a href="http://www.piyosystems.com/cgi-bin/WebObjects/PiyoFeedsNB.woa/wa/piyoFeeds?userId=(ユーザID)&amp;feedId=(feed ID)&amp;reload=true&rUrl=(リダイレクト先のURL)">(再読み込みのためのリンクの文字列)</a>


例えば、my cheep blogのRECENT ENTORIESでは、
<_a href="http://www.piyosystems.com/cgi-bin/WebObjects/PiyoFeedsNB.woa/wa/piyoFeeds?userId=kuki&amp;feedId=cheep&amp;reload=true&rUrl=http://www.piyosystems.com/kuki/B1356262698/index.html">最新化</a>

としています。

投稿時間: 2005年01月16日 (日) at 20:02     

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